寒ブリフェア
2026-01-06 14:24:54

冬の味覚を豪華に楽しむ!くら寿司の寒ブリフェアと新作スイーツ

旨みたっぷりの冬の味覚を堪能する「とろと寒ぶり」フェア



冬が本格化するこの季節、旬の食材を贅沢に楽しむことができるのが「とろと寒ぶり」フェアです。くら寿司では、1月9日(金)から期間限定で、寒ブリや寒ヒラメなど、おいしさが凝縮した冬の味覚が登場します。特に脂がのった大型の寒ブリは、豊後水道で育てられたことで、独特の引き締まった身質に程よい脂がのり、まさに絶品。

普段は味わえない贅沢なメニュー



本フェアでは、【大分県産】豊後活〆寒ぶりや国産寒ひらめをはじめ、熟成中とろ、さらには華やかなまぐろカニマウンテンなど、多彩なメニューが勢揃い。特に【大分県産】豊後活〆漬け寒ぶりは、特製の醤油ベースのタレに漬け込まれ、もっちりとした食感とコクのある旨みが堪能できます。また、国産寒ひらめは、身が厚く、凝縮された旨みを引き出すために熟成され、ネタのスライスも絶妙。まさにこの冬の味覚が詰まった一品です。

新しいスイーツも見逃せない



そして、注目の新作スイーツ「178(イナバ)最中」もこのフェアに登場します。これはくら寿司史上初めて一般社員の顔をデザインしたスイーツで、公式YouTubeチャンネル「178イナバニュース」の開設6周年を記念した特別なメニューです。中には、178(イナバ)が好むあんこや抹茶がたっぷり挟まれており、視覚だけでなく味覚でも楽しませてくれるアイテムとなっています。

フェア開催概要



この特別フェアは、1月9日(金)からスタートし、各メニューには販売期間が設けられています。例えば、【大分県産】豊後活〆寒ぶりは1月18日(日)まで、国産寒ひらめは2月1日(日)までの販売です。添加物を一切使用せず、鮮度を最大限に保った状態で提供されることにもこだわっているため、食べる際にはその新鮮さを感じていただけることでしょう。

暖かく冬を感じる和スイーツ



加えて、寒い冬に心温まる至福のぜんざいや、芳醇な宇治抹茶パフェも要チェック。特にぜんざいは、北海道産の小豆を使用し、もちもちの白玉が入った優しい甘さが魅力の一品。これらのスイーツは、寒い日のお供に最適です。

まとめ



寒ブリや寒ヒラメといった冬の味覚を楽しみつつ、新作スイーツも堪能できるこの企画。ぜひ期間内に足を運び、贅沢なひとときを味わってみてください。お友達やご家族と一緒に、くら寿司の新たな魅力を発見しましょう!今後もシーズンごとに様々なメニューが展開されるので、その都度変わる楽しみもお見逃しなく。


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