万博の弁当再登場
2026-08-06 10:56:25

万博で再び味わう!ほっかほっか亭の「ワンハンドBENTO」が登場

万博夏まつり2026での特別出店



大阪・関西万博の成功を受けて、ほっかほっか亭が再び「ワンハンドBENTO」を展開します。昨年、大阪・関西万博<大阪ヘルスケアパビリオン>での出店時には、完売が続出し、多くの来場者から好評を博しました。この夏も「万博夏まつり2026」において、特別に販売されることが決定しました。出店期間は2026年8月7日から9月23日までの合計14日間。家族連れや友人同士での楽しみ方を提供するこの企画は、夏の思い出作りにはぴったりな機会です。

ワンハンドBENTOの魅力



「ワンハンドBENTO」は、その名の通り片手で手軽に食べられるお弁当で、特に忙しい夏のイベントに最適です。ミライのお弁当として誕生し、特に食のバランスに配慮した品々が揃っています。この弁当を一手に楽しむことができるので、会場を巡る際にも便利です。多くの国・世代の方から反響を受け、累計22万食を超えるヒット商品となりました。

特別メニューの紹介


1. 海苔弁
この商品は、ほっかほっか亭の代表的な「のり弁当」を新しい形でアレンジしたものです。白身フライやちくわ磯辺などのなじみ深いおかずが楽しめ、まろやかな十六穀米にかけるおかかしょうゆが絶妙なコンビネーションを生み出します。相性抜群のからしマヨネーズもアクセントに。

2. チキン南蛮(梅入り)
チキン南蛮が、片手で楽しめるスタイルにアレンジされました。濃厚な黒酢とタルタルソースが組み合わさり、ボリューム感も満載。梅入りでさっぱりとした風味がプラスされています。

3. 海老フライ(Wたまご)
たっぷりのゆでたまごが特徴的で、サクサクの海老フライとのミスマッチがありません。からしマヨネーズとタルタルソースが絶妙に絡んで、まさにボリューム感たっぷりの一品です。

4. 和牛きんぴら
大阪産の銘柄和牛「なにわ黒牛」を贅沢に使った、すき焼き風の味付けがポイント。柔らかい肉質とコクのある甘いタレが特徴で、食べごたえがあり、特に和牛好きにはたまらない一品です。

夏まつりの楽しみ方



万博夏まつり2026の会場は、万博記念公園にあり、入場は500円で、楽しむコンテンツが盛りだくさんです。出店場所は「万博夜市withビアガーデン」で、さまざまなステージコンテンツが行われるエリアで販売されます。提灯の明かりが灯り、皆さんの周りに笑顔があふれること間違いなしです。片手で食べられる「ワンハンドBENTO」を片手に、イベントを楽しむのも素敵ですね。夜空には太陽の塔が広がり、夏の夜を感じながら味わってください。

イベント詳細



  • - 名称: 万博夏祭り2026
  • - 会場: 万博記念公園(大阪府吹田市)
  • - 出店日時: 2026年8月7日〜10日、8月21日〜23日、9月11日〜12日、9月19日〜23日(計14日間)
  • - 営業時間: 17:00〜22:00(最終入園21:30)
  • - 入場料: 500円必要

この夏、ぜひ「万博夏まつり2026」を訪れて「ワンハンドBENTO」を楽しみましょう。あの頃の思い出を再び感じることができる、特別な時間をお過ごしください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

関連リンク

サードペディア百科事典: ほっかほっか亭 ワンハンドBENTO 万博夏まつり

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。